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  • 属人的

    担当者が変わったら、診断結果も変わった。

    ドット
    原因

    属人的

    担当者に依存している
  • 可視化

    網羅的に脆弱性を見つけてくれるか心配。

    ドット

    可視化

    診断に透明性がない
  • 人材不足

    診断を依頼してから、数ヶ月待たされる。

    ドット

    人材不足

    リソースに制限がある
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ドット
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属人的

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人材不足

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SHIFT SECURITYは“3つの強み”で
課題を解決!

これからの脆弱性診断の
スタンダード

1990年代ツール診断 2000年代ハッカー診断 20X0年代標準化診断 1990年代ツール診断 2000年代ハッカー診断 20X0年代標準化診断
01

ホワイトハッカーの
診断プロセスを
徹底的に標準化

これまでは、脆弱性診断で問題点を発見するためには、ホワイトハッカーの特殊なスキルに頼るしかありませんでした。
当社では、ホワイトハッカーの問題点を発見するプロセスを、OK・NGの選択で判定できるまで、徹底的に細分化し、指示された業務を実行するだけで脆弱性診断ができる標準化に成功しました。

ホワイトハッカーの特殊なスキル ホワイトハッカーの
特殊なスキル
下矢印
OK・NGの選択で判定できるまで徹底的に細分化 OK・NGの選択で判定できるまで
徹底的に細分化
02

信頼性の高い検査を担保する
合格率6%を
クリアした最適人材

「合格率6%」の診断スキルを評価するための検定を独自に開発し、厳選されたエンジニアが信頼性の高い診断品質を担保します。
また、脆弱性診断に求められる適性は「診断プロセスの標準化」「診断内容の設計」「診断業務の実行」と工程ごとに異なるため、当社では工程毎に最適な人材を配置しています。

CAT COMPUTER AIDED TEST TESTMEISTER 合格率6% CAT COMPUTER AIDED TEST TESTMEISTER 合格率6%
03

脆弱性診断の
スケールを
可能にした
仕組化

ホワイトハッカーの採用や教育は難しく、診断プロセスのすべてをホワイトハッカーに頼る従来の体制には課題がありました。当社では、ホワイトハッカーは判断が求められる標準化業務に注力させ、診断の設計や実行業務はセキュリティ未経験のエンジニアでも、従来の脆弱性診断と同等以上の品質を実現しました。現在、診断員は100名(2019年6月現在)と国内トップクラスの規模を有し、短期間で更に拡大できる仕組化に成功しています。

仕組化図 当社の生産量現在100名 仕組化図 当社の生産量現在100名

従来の脆弱性診断とのデータ比較

高品質

リピート率

標準化により属人性を排除した安定品質

Satisfaction

低価格

コスト削減

診断業務に適性のある生産性の高い人材

Cost down!

短納期

スピードUP

判断と作業を分解する仕組化により効率化

Speed up!
リピート率

高品質

標準化により属人性を排除した安定品質

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診断業務に適性のある生産性の高い人材

Cost down!
スピードUP

短納期

判断と作業を分解する仕組化により効率化

Speed up!

更なる、
SHIFT SECURITYの強み

グループ企業との連携により、ソフトウェアの全てのテストを網羅的に対応できます。

グループ図 グループ図

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